白熱!夏の甲子園!!!


猛暑が続き、外出するのが億劫になる日々が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

暑いこの時期には、更にアツくなる毎年恒例のイベントがあります。
そう、夏の甲子園ですね!

今年で第101回となる全国高等学校野球選手権大会。
甲子園へ足を運んで外野スタンドで観戦をされる熱狂的なファンがいるほど
人気のある高校野球。
毎年、プロ野球でも即戦力と言われる逸材の球児が現れ、ドラフト会議でも
どこの球団へ入団するのかハラハラするのも、醍醐味の一つとなっています。


しかし、今年はいつもと違う話題が物議を醸しだしています。
それは、「球数制限」という、投手の球数を制限したほうがいいのではないか?との
ルール改定案の件で議論されています。

試合に勝てば勝つほど過密日程になり、毎試合エース一人で投げ抜くというのは
高校野球では珍しくありません。
高校野球を一人で投げ抜き、その経験を活かしプロ野球やメジャーで大成する選手もいるのも事実ですが
その裏で連投で肩や肘を故障し、プロを諦めざるをえなくなってしまった球児がいるのも確かです。

球数を1試合80球or100球までに制限する案、はたまた球数を制限するのではなく
試合日程をもっと長くする案など、どれも「なるほど・・・」と考えさせられる
色々な案や意見が飛び交っています。
もちろん、球数制限自体に反対される意見もあり、一筋縄ではいかないこの「球数制限」の件ですが、
高校野球のルール改定が行われるのかどうかを陰ながら見守っていきたいと思います。


球数制限とは話が変わりますが、私は高校野球では「智弁和歌山」のファンだったりします。
特に、昨年で交代されてしまいましたが高嶋監督のベンチ前で仁王立ちしている姿がカッコイイです。
また、複数投手制をいち早く導入し3投手をリレーして8年連続甲子園出場を果たしたのがすごいところ。
試合展開により継投策をとることもあれば、先発投手をギリギリまで引っ張る策をとったりと
采配力が素晴らしいのが印象的でした。

監督の他にも「智弁和歌山」のユニフォームのデザインが好きです!


赤い文字で「智辯」と書かれているだけなのに、圧倒的な「強さ」が滲み出ている気がします(笑)
対戦相手が智弁和歌山だったら、ユニフォームの「智辯」の赤い文字を見ただけで怯んでしまうのも頷けます。


最後に強引に「」つながりで・・・。

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