ハッピーマンデー(敬老の日)と夏の終わりに向けて…


こんにちは。いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

ヤフオク!部門のUです。

突然ですが…

夏に竹芝桟橋に行ってから、小笠原諸島に行きたい!と願っています。小笠原から帰ってきた人たちを半日くらいベンチで見ていたら、「皆さん、いい顔してるなぁ」と思えて。

がしかし、船が週に1往復しかない関係で最低一週間は滞在しなくてはならず、結局二の足を踏んでしまいます。(でもいつかはボニンブルーの海に行きたい)。
ちなみに、東京から小笠原諸島まで船で24時間。飛行機でブラジルまでも同じ24時間と知った時の衝撃たるや。(これ、人生の大切な局面で役立ちそうな哲学的な匂いがしているのですが、現時点では応用例が全く思いつきません)

ところで、もううすぐ「敬老の日」ですね。ハッピーマンデー制度によって、9月の第3月曜日がそれに当たります。週休2日制の会社では3連休になる方もいらっしゃるでしょう。

法律(祝日法)では、3連休を余暇として、過ごして貰おうの趣旨のようですが、初日の起床時間が遅くなったりすると、ベッドの中でダラダラとNetflixを寝ながら観て、夕刻を迎えてしまいそうな予感がします。きっと夏バテではないと信じたいところです。

先日、たまたま飲食店の隣に座っていたアトランタ出身のアメリカ人が非常にフレンドリーな方で、色々お話しをさせて貰いました。

その方からすると、アメリカでは半ば強迫観念的に新しいことが良しとされていて、古い(仕事や勉強の)やり方を忘れ去ることすらも原動力となっている、日本の仕事現場では続けてきたものに対するリスペクトがある、という風に見えるらしい。

時に日本は新しくあることが軽々しく見られて、そのままの方が良しとされたり、安全とされているケースも多い、アメリカのように常に新しいことに挑戦することに慎重になる傾向にある、と伝えました。もちろん日本語で。

きっと、お互い隣の芝生は青いのかなと思います。

♪ サルトル、マルクス並べも、天気予報も当たらねぇ〜の歌から、今や予報は当たるようになっても、台風が発生しないようにする方法は見つからないのは、どうしたことなの?

夜のテレビニュースでは、台風情報が毎週のように流れています。そして、今週は駄目押しのゲリラ豪雨。数年前に、家の近くに落雷したことがあり、その時は隕石か何かが落ちてきたくらいの勢いで、ドカーンという轟音と閃光、そして辺り一帯が停電。外に居たら直撃していたかもと思うと、ぞっとした気持ちが今でも残っているから恐ろしい。

猛暑だ!酷暑だ!熱すぎる~!と、毎日、汗だくになっていたら、急に体質が変わって、今まで手がカサカサだったのに、この夏の一定期間だけ、手汗をかくようになってすんごく気持ち悪い。触るな、夏の終わりのクラゲと僕の手!

さて、買取させていただきました商品は、まだまだ、まだまだまだまだ、たくさんあります。

体質が変わっても、体調が良くないと、ちゃんと考えることが出来ないのかもしれません。ファクトフルネスで、新しく作業方法やらを考えないと、頑張れの気合だけじゃ、仕事が進まないような気がします。そう、体調と思考力はバランスが大切なんだろうな。きっと。

バランスのとれた体調と思考力でどんどん出品していきます。

そして、ハッピーマンデーがある連休頃には、バイバイ夏!って言えるだろうから、体調を万全にして、頭をフル回転させられるようにしたいものです。

ブックスドリームのお得なキャンペーンも引き続き開催中となっております!

9月末までです。延長はございません。

夏季限定特別買取価格アッププログラム(8月1日~9月30日)のご案内

この機会にご利用ください♪

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