大学に送る入学願書や封筒の書き方|提出方法をわかりやすく解説

※2026年1月1日更新
ブックスドリーム 編集の吉田です。
いつも弊社ブログをお読み頂きありがとうございます。
大学を受験する際に必ず提出するのが、入学願書です。願書を提出するにあたって「書き方がわからない」「詳しい決まりがあれば知っておきたい」という方も多いのではないでしょうか。願書はもちろん、願書を封入する封筒にも書き方があるため、受験生やその保護者は知っておく必要があるでしょう。
この記事では、参考書や赤本、予備校テキスト・教材を専門に17年以上買取と販売を行い、800万名以上にご利用いただき、50万件以上の買取と4400万冊以上の取扱い(2026年1月時点)を行ってきた弊社が、入学願書や封筒の書き方について詳しく解説していきます。出願の流れについてもあわせて解説しているので、大学受験を控えている方はぜひ参考にしてみてください。
目次
入学願書とは

入学願書とは、その大学を受験するために必要な書類のことです。入学願書を提出することで、大学を受験する意思を大学側に伝える役割をもっています。入学願書は、書き方や出願の提出期限が設けられているうえに、志望校によって同封書類が異なるため、入学願書に関する情報を把握しておく必要があります。
志望校が決まったら、まずは高校の先生に相談し、入学願書提出に必要な書類を用意してもらいましょう。最近では、インターネットを利用して出願できる学校も増えてきていますが、不備があると入試を受ける資格が与えられなくなるので、注意しましょう。
入学願書の取り寄せ方
学校説明会で配布されている、パンフレットなどと一緒にもらうのが確実です。または、志望校のホームページから請求できるケースもあります。さまざまな進路について記載されているガイドブックには、資料請求のためのハガキがついているので、そのハガキを利用して取り寄せるのもいいでしょう。
そのほかにも、塾や予備校で入手する方法や書店で購入する方法、進学情報に関するポータルサイトで請求する方法など、さまざまな入手方法があります。自分にとって一番確実で、楽な方法を選びましょう。
入学願書の書き方

入学願書に不備があると受け付けてもらえないため、慎重に書くことが重要です。書き方は、同封されている募集要項に入学願書の記入の仕方が記載されているので、よく確認しておきましょう。
いきなりボールペンで書くのではなく、まずは鉛筆で薄く下書きをすると、間違えても消すことが可能なのでおすすめです。筆記用具はボールペンが基本ですが、学校によっては鉛筆などボールペン以外のものを指定されている可能性があります。必ず指定のものを使って書きましょう。
募集要項をよく読む
まずは、募集要項を確認しましょう。募集要項には記入の仕方をはじめ、ミスしてしまった際の訂正の仕方などが記載されています。指示に従った記入の仕方でない場合は不備となり、受け付けてもらえなくなる可能性が高いです。
募集要項には、記入の仕方のほかにも、入学願書の提出期限なども記載されています。願書提出に関してわからないことがないよう、募集要項はすみずみまで目を通しておくのがおすすめです。
黒のボールペンで記入する
記入の際は、基本的に黒のボールペンを使用します。学校によっては、鉛筆での記入が指定されている場合もあるため、募集要項を確認して指定のもので記入しましょう。
ただし、記入に黒のボールペンが指定されていたとしても、いきなりボールペンで書き始めず、まずは鉛筆など消せる文房具で下書きすることをおすすめします。
証明写真は3ヶ月以内に撮影したものを用意する
入学願書に貼り付ける証明写真は、3ヶ月以内に撮影したものを用意するのが基本です。制服をきちんと着て、髪型や身だしなみにも気を付けましょう。清潔感のある証明写真は、相手に好印象を与えます。制服の着こなしには、普段のクセやこだわりがある人も多いでしょう。しかし、入学願書に添付する証明写真を撮る際は、制服を着崩さず、正しい制服の着用方法に則って着用した姿で撮影しましょう。
顔全体が見えるように、前髪などにも気を配ることが大切です。撮影は、写真屋かスピード証明写真で撮影します。当然ですが、近年多く登場している「目が大きく見える」「肌がキレイに見える」といった加工を施した写真は、NGです。
写真屋やスピード証明写真で撮影した写真でも、募集要項に記載されているサイズに合わない場合は、まわりを切り取るなどして指定のサイズのものを用意しましょう。
訂正は上から二重線を引いて消す
ボールペンの場合、書き間違えてしまうと、鉛筆のように簡単には消せません。入学願書では、修正テープや修正液の使用が禁止されているケースも多いです。訂正する際は二重線を引き、訂正印を押すのが一般的です。
入学願書を入れる封筒の書き方

入学願書は、封筒に入れて提出します。入学願書を取り寄せた際に、出願用の封筒が同封されているのであれば、指定のものを使います。指定の封筒がない場合は、市販の封筒を購入するなどして、自分で用意しましょう。
指定の封筒がある場合
指定の封筒には「〇〇大学行」と書かれているケースが多いです。その場合は、そのまま使わず「行」の部分に二重線を書き、左側に「御中」と記入しましょう。
内容にミスがないかを確認してから封をして、このときにセロハンテープではなく、のり付けすることをおすすめします。なぜなら、セロハンテープだと、万が一開封されてしまっても判別が難しいからです。のり付け後は「〆」を書いておくといいでしょう。
指定の封筒がない場合
市販の封筒には、茶封筒から白い封筒、色がついているものまで、さまざまなものがあります。入学願書を提出するための封筒には、白い封筒を選びます。学校名を正式名称で記入することはもちろん、学校名の下に「御中」と書くことも忘れないようにしましょう。
内容にミスがないかを確認したら、のり付けして封をします。封をする際は、セロハンテープのように、開封されたことが判別できなくなるような方法は避けましょう。のり付け後は「〆」を書いておくといいでしょう。
出願の流れ
ここからは、実際に出願する際の一連の流れを解説していきます。出願の流れを事前に頭に入れておくことで、実際の出願時にスムーズな手続きができるでしょう。
<出願の流れ>
➀願書を取り寄せる
②必要な書類を用意する
③受験料を支払う
④願書を郵送する
⑤受験票を受け取る
それぞれの流れを詳しく解説していきます。
➀願書を取り寄せる
まずは、願書を取り寄せます。願書の入手方法には以下のようなものがあるので、自分に合った方法で取り寄せましょう。
<願書の入手方法>
・学校のオープンキャンパスや入試説明会で配布される
・学校のホームページから請求をする
・学校の窓口に足を運び直接入手する
・進学サイトから請求する
・大型書店で入手する
募集要項は、年度によって少しずつ変化している可能性があります。募集要項および入学願書は、必ずその年のものを使用しましょう。
➁必要な書類を用意する
出願には、入学願書だけでなく、以下のような書類も必要です。
<出願に必要な書類>
・入学願書
・調査書
・志望理由書
・証明写真 など
入学願書は、自分で用意して記入するものです。一方の調査書は、学校での活動記録や出欠記録、各教科の学習の記録などを参考にして発行される内申書なので、通っている高校に用意してもらう必要があります。志望校を決めたら早めに担任の先生に相談し、準備してもらいましょう。
志望理由書は、大学によって提出の必要がない可能性があります。募集要項を見て、志望理由書が必要なのかどうかを確認しましょう。必要であれば、自分自身で書かなければならないため、早めに準備をはじめることをおすすめします。
➂受験料を支払う
受験するためには、受験料を支払わなければなりません。金額や入金期間は学校によって異なるため、払い忘れがないように募集要項を確認しておきましょう。
④願書を郵送する
入学願書をはじめ、同封しなければならない書類をすべて準備できたら、封筒に入れて郵送します。郵送の際は、ポストに投函するのではなく、郵便局の窓口にて「簡易書留」または「速達」で送りましょう。こうすることで、配達状況の問い合わせが可能です。
最寄りの郵便局の営業時間を確認し、窓口があいている時間内に郵便局へ向かいます。募集要項には提出期限が記載されていますが、「当日消印有効」または「必着」のどちらであるかの確認も重要です。
【消印有効と必着の違い】
| 当日消印有効 | 締切日までに郵便局で消印が押されていなければならない |
| 必着 | 締切日までに大学へ書類が届いていなければならない |
願書の提出期限ぎりぎりになってしまわないよう、余裕をもって準備しておくことが大切です。焦って準備をすると、書類に不備を起こしてしまう可能性があります。
⑤受験票を受け取る
出願が完了すると、学校側から受験票が送付されてきます。手元に届いたら保管しておき、受験日当日まで紛失しないようにしましょう。また、受験日当日には、受験票を忘れずに持参しましょう。
まとめ
入学願書は、受験するうえで必要不可欠なものです。不備のない入学願書を用意するためには、募集要項を細かく確認し、漏れのないように準備することが大切です。出願の際は、入学願書だけでなく、調査書や志望理由書などが必要な可能性があります。高校に用意してもらわなければならないものもあり、発行に時間がかかるものもあるので、出願の準備は余裕をもって進めることをおすすめします。
入学願書は、受験する学校1校につき1通必要です。つまり、3校受けるのであれば、入学願書を3通用意する必要があります。さらに、それぞれの学校によって募集要項が異なるため、すべて同じものを用意すればいいというわけではありません。
無事に受験できるよう、細かいところまで気を配って、入学願書を用意することをおすすめします。
なお、当ブログの以下の記事では、受験勉強をするにあたって必要不可欠な参考書の正しい選び方や参考書選びのコツ、高校生におすすめのわかりやすい参考書と教科別・志望校別におすすめの参考書、参考書を買ってから効率よく勉強するためのコツや注意点、参考書の使い方や読み方・書き込みのコツについても紹介しています。是非こちらも参考にして志望校合格を勝ち取ってください。
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