共通テスト(共テ)対策はいつから着手すべき?時期別対策内容も解説

※2026年1月1日更新
ブックスドリーム 編集の吉田です。
いつも弊社ブログをお読み頂きありがとうございます。
共通テスト(共テ)とは、多くの大学が入試に採用している、基礎学力を測るためのテストです。「いつから対策すべきなのだろう?」、あるいは「2次試験対策とどう両立すればいいのだろう」とお悩みの方も、多いのではないでしょうか。
そこで今回は、参考書や赤本、予備校テキスト・教材を専門に17年以上買取と販売を行い、800万名以上にご利用いただき、50万件以上の買取と4400万冊以上の取扱い(2026年1月時点)を行ってきた弊社が、共通テスト対策はいつから開始するべきなのか、時期別対策内容も含め具体的に詳しく解説します。2次試験との取り組みのバランス、対策するうえで知っておきたいポイントにも触れているので、勉強スケジュールを立てる参考にぜひご活用ください。
目次
共通テスト対策は直前期でも間に合う?
結論からお伝えすると、共通テスト対策は、基本的に直前期からでは間に合いません。
共通テストの問題は、内容こそ基礎的ではありますが、思考力や判断力、表現力を必要とします。さらに、限られた時間を適切に割り振って、大量の問題を処理しなければなりません。直前期からの対策では、「苦手分野で点を取りこぼす」「時間配分でミスをしてしまう」など、実力を発揮できない可能性が高いと言えます。
国公立大では、共通テストが一定以上でなければ2次試験に進めない、いわゆる「2段階選抜」が行われる場合もあります。志望校の2次試験に進むためにも、高校3年の一年間を通して、共通テストの対策スケジュールをしっかり立てておきましょう。
共通テスト対策と2次試験対策の取り組みのバランス
先ほど解説したとおり、共通テストには十分な対策が求められます。では、2次試験対策との取り組みバランスは、どの程度が適切なのでしょうか?
大学による部分も大きいので一概には言えませんが、おすすめの基本は「ある程度までは共通テストを優先」です。
共通テストは2次試験よりも難易度が低く、一ヶ月程度早く実施されます。言い換えれば、2次試験よりも点が取りやすいものの、少し早めに対策を完了しなければなりません。ある程度までは共通テスト対策を優先したほうが、点を取りこぼさずに済むでしょう。
ただし、どちらを優先すべきかどうかは、時期によっても異なります。具体的な時期と対策内容については、次の「共通テスト対策を考慮した高校3年生の一年スケジュール」をご確認ください。
共通テスト対策を考慮した高校3年生の一年スケジュール
ここまで解説してきたとおり、共通テストには十分な時間を使い、ある程度までは2次試験よりも優先して進めなければなりません。具体的にイメージできるよう、高校3年生の一年スケジュールを見てみましょう。

4~5月
4〜5月は、共通テスト対策以前、基礎作りの時期です。高1・高2の教科書を確認して、理解できていない部分があれば復習して、潰しておきましょう。
6~7月
6〜7月は、共通テスト対策のスタートして、参考書などでインプットを行う時期です。8月にはマーク模試があり、その結果が志望校を決める指針になります。自信を持って志望校を目指すためにも、この時期にある程度の実力をつけておきましょう。
ただし、焦って過去問に手を出すと、習っていない単元が解けず、無駄な時間を使ってしまったり、モチベーションが下がってしまったりする可能性があります。この時期はあくまでインプットをメインとし、アウトプットにはあまり時間を割かないようにしてください。
8~9月
8〜9月は、共通テスト対策のインプットをひととおり終わらせ、2次試験対策をスタートさせる時期です。特に部活を引退した高3の8月は、夏休みをまるまる勉強にあてられます。共通テスト対策がひととおり終わるよう、引き続きインプットに力を入れてください。
続く9月には、大学別の模試も始まります。共通テスト対策から2次試験対策へと、早めにシフトチェンジしていきましょう。
10~11月
10〜11月は、共通テスト対策を一旦お休みし、2次試験対策に力を入れる時期です。志望校の過去問などに取り組み、苦手な部分があれば徹底的に潰していきましょう。
ただし、共通テストでのみ使う科目は、完全に放置すると忘れてしまいます。特に暗記系の科目は、知識が抜けないよう定期的に復習するようにしてください。
12月
12月は、再び共通テスト対策に戻り、アウトプットに力を入れる時期です。共通テストの過去問や予想問題に取り組み、抜けがある部分を潰していきましょう。
抜けがなくなってきたら、時間を測って本番と同じ順で解く、実践形式にも取り組んでみてください。問題ごとの時間配分や解答順など、必要な技術と経験が身に付きます。
1月
1月はいよいよ、共通テストの本番です。当日までは共通テストを優先し、終わったらすぐに2次試験対策に切り替えましょう。
共通テストから2次試験までは、一ヶ月前後の時間があり、参考書2冊程度なら追加で十分やり込めます。最後までモチベーションを保ち、志望校合格を狙ってください。
共通テスト対策を始めるうえで意識したいこと
共通テスト対策を始める際は、以下の点を意識して、効率よく成績アップを狙いましょう。

<共通テスト対策を始めるうえで意識したいこと>
・受験科目
・目標を何点にするか
・参考書選び・過去問対策
・2025年度以降の科目数の変化
それぞれの内容を詳しく解説します。
受験科目
受験のためにどのような科目が必要かは、大学によって大きく異なります。
【必要な受験科目の一般例】
| 国立大学 | 6教科8科目 | |
| 私立大学 | 文系 | ・英語
・国語 ・数学・地理歴史・公民から1科目 |
| 理系 | ・英語
・数学 ・理科 |
|
ただし、上記はあくまで一般的な例にしか過ぎません。1科目・2科目で受験できる私立大学もあれば、科目がさらに細かく指定されている学科もあります。
自分が目指す大学には何の科目がいくつ必要なのか、確認したうえで勉強をスタートさせましょう。
目標を何点にするか
多くの大学は共通テストに加えて、独自の2次試験を設定しています。効率よく合格に近づくためには、共通テストで必要な点を取れる力をつけつつ、2次試験対策にも時間を割かなければなりません。
そこで決めておきたいのが、共通テストの目標点です。目標点を決めるときは、まず各大学の直近3年間の合格最低点を平均値にします。基本的にはそれを越えれば合格できるはずですが、上振れる可能性も考慮して、さらに1割上乗せした点数を基本の目標とするのがよいでしょう。
加えて確認しておきたいのが、2次試験との配分割合です。共通テストのみで受験できる私立大学もあれば、半分ずつ見られる大学、2次試験を重視する大学もあります。共通テストの配分が高い大学を受験するなら、目標点もそのぶん上乗せしておきましょう。
参考書選び・過去問対策
共通テストの勉強を効率よく進めるためには、時期やレベルにあった参考書を選ぶ必要があります。

【共通テスト 時期・レベル別の参考書例】
| タイプ | 内容 | おすすめの時期・レベル |
| 解説型 | 教科書の内容を授業や講義のように解説している参考書 | 教科書の内容があやしい方や初期の基礎作りに時期におすすめ |
| 問題集 | 科目・大問ごとに共通テスト形式の問題を集めた参考書 | 解説型の次のステップとしておすすめ |
| 予想・実践問題集 | 模試などの過去問を科目ごとに集めた参考書 | 共通テスト対策の仕上げとして12月などの直前期におすすめ |
| 問題パック | 共通テスト形式の予想問題が全科目セットになった参考書 | 最後の実力試しにおすすめ |
上記を参考に、ご自身のレベル・時期にあったものを選んでください。
2025年度以降の科目数の変化
2022年度に始まった新しい学習指導要領に基づき、2025年度以降の共通テストは7教科21科目に変更されます。細かな科目の変更は、以下のとおりです。

【2025年度以降 共通テストの科目変化】
| 2024年度まで | 2025年度以降 | |
| 科目数 | 6教科30科目 | 7教科21科目 |
| 情報 | なし | 科目新設 |
| 地理歴史
公民 |
・世界史A
・世界史B ・日本史A ・日本史B ・地理A ・地理B ・現代社会 ・倫理 ・政治・経済 ・倫理、政治・経済 |
・地理総合、地理探究
・歴史総合、日本史探究 ・歴史総合、世界史探究 ・地理総合、歴史総合、公共 ・公共、倫理 ・公共、政治・経済 |
| 数学② | ・数学Ⅱ
・数学Ⅱ・数学B ・簿記・会計 ・情報関係基礎 |
・数学Ⅱ、数学B、数学C |
2025年度以降の共通テストを受験する方は、これらの変化を踏まえて、目標点の設定と、参考書・問題集の購入を行いましょう。
なお、浪人生に向けての経過措置として、2025年度の共通テストは、旧科目・新科目の2種類で実施されます。ただし、この経過措置は2025年度のみであり、2026年度以降は実施されません。2026年度以降は、浪人生でも新科目に対応する必要がありますので、ご注意ください。
まとめ
共通テストは、思考力や判断力、表現力を要するうえ、限られた時間で大量の問題を処理する必要があります。内容こそ基礎的ではあるものの、高校3年の春から計画的に対策しなければ、本番には間に合いません。
春から夏は、参考書などを活用して基礎・基本の徹底をし、インプットに取り組みましょう。秋は共通テスト対策を一旦お休みし、2次試験の対策に力を入れます。直前期となる冬は、再び共通テスト対策に戻り、過去問や予想問題などでアウトプットを行ってください。
共通テストは、2次試験に比べ難易度が低いため、より簡単に点が稼げます。ある程度までは、優先的に対策していくことが大切です。また、本記事で紹介した共通テスト対策を始めるうえで意識したいことにも注意して、効率よく合格点を目指しましょう。
なお、当ブログの以下の記事では、受験勉強をするにあたって必要不可欠な参考書の正しい選び方や参考書選びのコツ、高校生におすすめのわかりやすい参考書と教科別・志望校別におすすめの参考書、参考書を買ってから効率よく勉強するためのコツや注意点、参考書の使い方や読み方・書き込みのコツについても紹介しています。是非こちらも参考にして志望校合格を勝ち取ってください。
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